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ツール — リポストビューアー

インスタで他人のリポストを見る:公開アカウントがリポストした投稿とリールを表示。

StoriesFlyのリポストビューアーは、公開Instagramプロフィールのリポストタブ、つまりそのアカウントがほかのアカウントからリポストした投稿とリールを表示します。Telegram、Google、メールのいずれかで無料ログインすると使えます。無料プランは1日1プロフィールで最初の12件まで、Basicは1日10プロフィール、Proは1日50プロフィールで、どちらも1プロフィールにつき最大120件です。非公開プロフィールは開けません。データソースが元の投稿者を示している場合は、各タイルにそのアカウントが表示されます。どのタイルもここで開き、Instagram上の元の投稿へのリンクが付きます。

ログインすれば無料:1日1プロフィール、最初の12件まで。

ユーザー名またはプロフィールのリンク@handleinstagram.com/

無料ログインが必要公開のリポストタブのみ無料:1日1プロフィール、12件毎日UTC 00:00にリセット

Fig. 011つのプロフィールのリポストタブを、各プランがどこまで読むか
012120 件無料とトライアルはここまでBasicとProはここまで
無料プラン:1ページ目10ページ目:どのプランでもここが上限

12件ずつのページタブは1ページずつ読み取り、1ページはリポスト12件です。BasicとProでは、タブに続きがある間は「もっと見る」で次のページを読み込めます。1つのプロフィールにつき1日10ページまでで、そこまで来ると「1つのプロフィールで表示できるのはここまでです。」と表示されます。無料プランでは、タブに12件より多くある場合、「もっと見る」の代わりにアップグレードの案内が表示されます。

01Instagramアプリでは

インスタで他人のリポストを見る方法

Instagramにリポスト機能が加わったのは2025年8月6日です。公開されているリールやフィード投稿をリポストでき、リポストしたものは最初に投稿した人の名前が付いたまま、自分のプロフィールの専用タブにまとまります。つまり誰かがリポストしたものを見るには、アプリでその人のプロフィールを開き、リポストタブに切り替えます。

非公開アカウントの投稿、リール、リポストタブは、そのアカウントが承認したフォロワーにしか表示されません。アプリでは、まずフォローして承認される必要があります。このページもそれ以上は進めません。データソースも、知らない人と同じように非公開のタブへのアクセスを断られるからです。

このページが加えるのは、Instagramアカウントなしで公開タブを読む方法です。上の欄にユーザー名を入力し、Telegram、Google、メールのいずれかでStoriesFlyにログインすると、タブがグリッドになってブラウザに表示されます。あなたのInstagramアカウントが使われることは一度もありません。

出典:Meta公式ニュースルームに掲載されたInstagramのリポスト機能の発表(2025年8月6日)。

021日の上限

プラン別、UTCの1日あたりのプロフィール数とリポスト数

プロフィールは、グリッドが新しい読み取りによるものでも保存コピーによるものでも、1日に1回として数えます。同じ日にもう一度開いても枠は減りません。枠を新しく使うのは、今日まだ開いていないプロフィールだけです。

上限は、有料のBasicまたはProのサブスクリプションに従います。無料トライアル中は、ここでは無料プランと同じ数字になります。1日1プロフィール、最初の12件までです。

グリッドは保存コピーから表示されることがあります。無料プランでは最大7日前、BasicとProでは最大24時間前のものです。それより古いコピーは読み直します。すべてのデータソースが失敗したときに限り、どのプランでも最大7日前のコピーを、保存した日時を示す一文とともに表示します。

Fig. 02リポストの上限
無料・トライアル:1日のプロフィール数
1
無料・トライアル:1プロフィールあたりのリポスト数
12
Basic:1日のプロフィール数
10
Pro:1日のプロフィール数
50
Basic・Pro:1プロフィールあたりのリポスト数
120
新たに読み取らずに使う保存コピー(無料/有料)
7 d / 24 h
1日がリセットされる時刻
00:00 UTC
03ボタンの裏側

入力したユーザー名から、リポストのグリッドまで

ボタンを押すまで何も読み取りません。1回押せば、1回のリクエストです。

  1. 01入力をユーザー名にする先頭の@や貼り付けたプロフィールのリンクは、ユーザー名だけに整えます。投稿やリールのリンクはプロフィールを指していないので、ここで弾きます。Instagramのユーザー名として正しくないものも同じです。
  2. 02ログインを確認するStoriesFlyにログインしていなければグリッドは閉じたままで、ログイン画面が開きます。方法はTelegram、Google、メールのいずれかです。ログインすると、同じリクエストが自動でもう一度実行されます。
  3. 03今日の上限を確認する何かを読み取る前に、そのプロフィールがUTCの1日分の枠を1つ使います。枠が戻るのは、すべてのデータソースが失敗して表示するものが何もない場合だけです。
  4. 04保存コピーか、新しい読み取りかプランに対して十分新しいコピーがあれば、そのまま表示します。なければStoriesFlyがデータソースを通してタブを読み取ります。そのすべてが失敗した場合は、最大7日前のコピーを、保存した日時を示す一文とともに表示します。
  5. 05グリッドが開くタイルは最大12枚。データソースが元の投稿者を示していれば、それぞれにそのアカウントが付きます。タップすると動画が再生されたり写真が表示されたりします。BasicとProでは「もっと見る」で次のページが加わります。
04リポストか、ストーリーでのシェアか

投稿をシェアする2つの方法と、このページが読むのはどちらか

そのため、数日前に誰かがストーリーでシェアした投稿は、その人のリポストには出てきません。そのストーリーをハイライトに保存していない限り、もう公開されていません。

Fig. 03シェアされた投稿の行き先
ストーリーでシェア
投稿ストーリー24時間

ストーリーになります。表示は24時間で、リポストタブには入りません。表示されている間は、ストーリービューアーで見られます。

リポスト
投稿リポストリポストタブ

最初の投稿者の名前が付いたまま、リポストした人のプロフィールの専用タブに残ります。このページが読むのはそのタブです。

このページが読むタブ
05タイル1枚の中身

リポストごとに表示されるもの

どのタイルも、ほかの人のアカウントの投稿かリールです。入力したプロフィールは、それをリポストしたアカウントにすぎません。

01元の投稿者最初に投稿したアカウントの@ユーザー名
02動画マーク動画とリールはビューアーで再生されます
03カルーセルマーク表示されるのは1枚目の写真だけで、残りはInstagramで見られます
04キャプションデータソースに含まれていれば、元のキャプション
05Instagramで開く元の投稿へのリンク
06投稿者の名前タップすると、そのアカウントのプロフィールページがここで開きます
06タブの外側

グリッドでは見られないもの

非公開のタブが見られないのはInstagramの決まりです。日付と並び順はデータソース次第で、それ以外はこのページの作りによるものです。

  • 01非公開アカウントのタブ非公開のタブは承認済みフォロワーにしか配信されず、データソースも知らない人と同じように拒否されるため、グリッドは空で返ってきます。Instagramに存在しないユーザー名や、すでに非公開とわかっているアカウントは、今日のプロフィール枠を使いません。データソースが公開設定を報告しないアカウントは、枠を使うことがあります。先に、つづりとアカウントが公開かどうかを確認してください。
  • 02いつリポストされたかグリッドにはリポストの日付がなく、タイルはデータソースが送ってきた順番で並ぶので、時系列として読まないでください。元の投稿の日付がビューアーに出るのは、応答したデータソースがそれを含めている場合だけで、主なデータソースは一度も含めません。
  • 03カルーセルのすべての写真カルーセルは1枚目の写真だけを表示します。ほかの写真は「Instagramで開く」からワンタップで見られます。
  • 04ダウンロードリポストには保存ボタンがありません。「Instagramで開く」で元の投稿に移動します。
  • 05新しいリポストと削除されたリポスト新しいリポストが出ても通知はなく、削除されたリポストは残しません。保存コピーは、無料プランで最大7日前、BasicとProで最大24時間前のもので、すべてのデータソースが失敗したときはどのプランでも最大7日前のものになり、保存した日時が添えられます。そのため、ごく最近の変化はまだ反映されていないことがあります。
  • 06ストーリーでのシェアストーリーでシェアされた投稿はリポストではなく、このタブには出てきません。
07リポストについての答え

リポストについての質問

インスタで他人のリポストを匿名で見られますか?

見られます。あなたのInstagramアカウントは使いません。タブを読むのはStoriesFlyのデータソースで、あなたがログインする先はStoriesFlyです。方法はTelegram、Google、メールのいずれかで、Instagramでログインすることはありません。Instagramには、誰がリポストタブを見たかをプロフィールの持ち主に示す一覧はありません。

非公開アカウントのリポストは見られますか?

見られません。非公開アカウントのタブは承認したフォロワーにしか表示されず、このページが使うデータソースも拒否されます。Instagramアプリでは、そのアカウントをフォローして承認される必要があります。

無料プランでは12件しか表示されないのはなぜですか?

12件がタブの1ページ分で、無料プランが読むのは1日に1プロフィールの1ページです。新しいページはどれも、回数制限のあるデータソースか有料のデータソースから読むため、それ以上のページはBasic(1日10プロフィール)とPro(50)で、1プロフィールにつき最大120件まで読めます。

いつリポストされたかはわかりますか?

わかりません。主なデータソースは日付を送ってこず、タイルが時系列順に並ぶ保証もありません。元の投稿の日付が出るのは、応答したデータソースがそれを含めている場合だけです。

リポストをダウンロードできますか?

できません。リポストのグリッドにはダウンロードボタンがありません。「Instagramで開く」をタップすると元の投稿に移動します。

自分の投稿を誰がリポストしたかを見るのと同じですか?

違います。このページが読むのは、1つのプロフィールがほかのアカウントからリポストしたものです。特定の投稿をリポストしたアカウントの一覧は出しません。あなたの投稿についても同じです。

同じプロフィールをもう一度開くと、上限を消費しますか?

消費しません。今日すでに開いたプロフィールは、グリッドが保存コピーから来る場合も含めて、UTC 00:00まではもう一度開いても枠を使いません。枠を新しく使うのは、新しいプロフィールだけです。ただしBasicとProでは、「もっと見る」で読み込むページは、以前に読み込んだ分も含めて、そのプロフィールの1日10ページに数えられます。

公開アカウントがリポストしたものを見る。

一番上の欄にユーザー名を入力してください。StoriesFlyのアカウントがあれば無料で、1日1プロフィール、最初の12件まで。

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